痛いのです、この二三日。
2月も節分が過ぎ、今年は花粉が多く飛ぶということで、
長年つき合ってきた「花粉症」の原因は何なのか、医者に行って調べてもらうことに。
血を採られるっていうのは何ともイヤですね。
注射がまずイヤ。
なおかつ看護婦さんたら、人の血を勝手に採っちゃって。
「あっれぇ~、そんなに採らなくてもいいんじゃない??」っていうぐらいいっぱい。
「残ったらもったいないじゃん!」と感じるのは僕だけでしょうか。
採られた後、何となく貧血状態になったようで、立ち上がるときよろめいてみたりして。
「ああ、クラクラする・・・」なんて
で、その待合室にいた子供の風邪がうつったのです。たぶん。
医者に行って風邪もらってくるんじゃ、たまったもんじゃないなぁ。