山口五郎の本に載せるための写真を、選んでいます。
四郎先生時代からの膨大な量の写真から一部を拝借し、これはというものを選び出すわけですが、ついつい見入ってしまい。。。
想い出に浸りつつ、先生が存命ならばとつくづく思い、涙で作業が中断させられます。