「お地蔵さま」のぶろぐを書いた、その直後に、ある方より訃報のメールをいただき。
考えすぎ、といえばそれまで。
太古からの人間の感覚や科学では計り知れない部分、僕は信じます。
心中、察するに余り有る、この言葉につきます。
故人のご冥福を祈りつつ。
合掌