今日、歯医者さんでした。
痛かったぁぁぁーーーーーー!!!!!
先週、仮り歯を入れたんです。右横下の歯。
何とも不快感・異物感。
かみ合わせが微妙に悪いんですよね。
左の歯で噛むようにしていたんですが、そうするとバランスが悪くなり、必ず右の下唇横を噛んでしまう。
しばらく我慢してたんですが、何度も何度も同じところを噛む。
結果…。
でっっかーーーいい、口内炎!!!
さて、歯の治療。
「徳丸さん、全く痛くないですからねぇ。大丈夫ですよぉ。」
(ぎゃぁーーーーーーー!!!)
「仮り歯を取って治療しますねぇ。」
(ぎょーーーーーーーー!!!)
「はい、では、お口をゆすいでぇ。」
(しみーーーーーーーー!!!)
そうなんです。ギーゴーガーゴーは全く痛くないのですが、それをやるために先生が、下唇のでっかい口内炎の「核」に触るのです!
引っ張るのです!
こするのです!
てやんでぃ!
こちとら江戸っ子、それしきのこと訴えるわけにもいかず、我慢。。。
「ハイ、もう一回仮り歯を入れておきますねぇ。」
(ほっ、終わりだぁ。)
ん?別の優しそうな女性の歯科衛生士さん登場。
「では、仮り歯を磨いて、消毒しておきますね。」
(どっぎゃぁーーー!!! がびょーーーーー!!!
うぐぃーーー○×△◆?※■▼ーーー!!!)
消毒液、もろに「核」に命中しました。
失神しそうでした。。。